庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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世界的に(特にアジアで)有名な場所。朝一の仕事の後、ちょっと寄ったら、見慣れない鳥に、さらに入り口のところで小鳥が見えたと思ったら、メジロだった。しばらく眺めていたら、「役所の方ですか?」とその場所の木々を剪定している作業中のヒトから話しかけられたりもした。

メジロは少なくとも2羽、ひょっとしたら3羽いて、こちらや周りをキョロキョロ警戒しながら見て、根元付近の樹液を口にしていた。なめると言うより食っているという感じがした。白い塊もできていて、隣の木の枝に移ったメジロが何かくわえていたので、もしかしてこの白いものをくわえていたのかなとも思った。樹液携帯で撮影するために、ぐうっと近づいたら、今まで嗅いだことのないような甘酸っぱいにおいがした。
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