庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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巨大ナメクジ(感覚的には)今日(日付上は昨日)は、朝は雨で、天気予報ではそれから曇って、晴れだったが、夕方にまた雨が降っていた。しかし、昨日(日付上はおととい)の冷たい雨と違って、暖かい雨だった。(感覚的にも日付上も)今日帰ってくるときはやんでいたが、この少し生暖かい感じは、ヒキガエルの登場もあるのではないかとわくわくしながら家の近くのアスファルトを眺め回し、そして家についてからはすぐに庭に出た。しかし、途中で気づいた。ヒキガエルが出てきたとしても、何も食べるものがないのではないかと。それでも電池がなくなってきて、少し暗めの懐中電灯で庭を照らし、ヒキガエルを探す。しかし、出会ったのはこの巨大ナメクジだった。デジカメを撮りに戻る間に少し縮んでしまったのが残念だ。最初見たときは10cm近くあった。この画像のときは8cmくらいだと思う。大きさの比較のため、自分の足を入れたつもりだが、何の役にも立たなかった(笑)。むしろ、中央やや右に写っている紫がかった、カビっぽいものの方が大きさの比較になる。それは、アサガオの落ちた花弁である。
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