庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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ミツバチを捕らえたアズチグモ一つ前の記事の写真は20日のちょうど10時。こちらは20日の18時16分のフラッシュ撮影。クミゴンが「なんか変なの!」というから見たら、確かに見たことないような虫が見え、もっと近づいたらこれだった。朝にアズチグモを見ていなかったら、そして、きどばんさんからアズチグモはパワー系ということを聞いていなかったら、もっとぎょっとしていたに違いない。それでも自分のからだより大きいミツバチ(ですよね?)をがっちり捕らえるとは恐れ入った。
ヤガ科の幼虫とハラビロカマキリの幼虫こちらのハラビロカマキリの幼虫は、特にすぐ近くにいるガの幼虫を狙っているというわけではない(多分)。たまたまニアミスをしているだけだ(おそらく)。自分のエサとして認識できていないだろう(きっと)。あくまでカメラ目線。撮影は18時52分。肉眼では暗くなってきたので黒目だったが、フラッシュのせいで黒目ではなくなった。いわゆる赤目とは違うと思うが。
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