庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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スナックエンドウの新芽去年の確か12月という時期が過ぎてから種を蒔いたのだが、1つだけ芽が出てきた。2年前の種。当時いっしょに買ったサヤエンドウも蒔きたかったのだが、すべて蒔いてしまっていたのか他の場所に保管しているのか、見当たらず。食べるのならばスナックエンドウのほうがよいのだが、生育はサヤエンドウのほうがよかったので、観察および緑肥としての効果も考えてサヤエンドウのほうを蒔きたかった。花も色がついていてきれいだし。まあ、ないものねだりをしても仕方がない。

エンドウはもちろんマメ科なので双子葉植物であり、双葉を持つのだが、子葉は豆の中に閉じこもったまま一生出てこないので、新芽はちょっと変わった形をしている。
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