庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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チュウレンジバチの幼虫の糞 ヘチマの葉の上に大量の糞から幼虫を見つけるということはよくある。それにしても、大量。撮影は10月27日。
チュウレンジ幼虫この辺の葉っぱは数日後に丸裸になっていた。それとともに幼虫は消えた。どこか他へ移動したのか、ほとんどが食われたのか、蛹になったのか。
チュウレンジ幼虫 2種類?日本産幼虫図鑑によると頭の黒いのとオレンジは別種となっていたが、この場合はどうなのであろう。手前の黒頭は確かに体の模様は脚の形も他のと違う。体もやや小さい。別種なのか、それとも脱皮が一回少ないのか。私には謎である。
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