庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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ヒョウモンチョウ今朝、庭にいた。この草は何?のところに。撮影は6時45分。エキストラでメヒシバが多数出演。
ヒョウモンチョウ ちょっとアップちょっと大きく。ところで、チョウがつかまっているこの草だと思っていたものは、クワの若木という疑惑が。おととい、K林にも同じものが生えていた。


ヒョウモンチョウが飛んだ後に残った液体まだ気温も低いし、離れて撮れば飛んでいく心配もないだろうと、いろいろなサイズで撮影した。そこで、パソコンの画面で確認したあとにまた撮ろうとしたら、いなくなっていた。しかし、飛び立ったあとにはこのような白っぽい液体を残していった。正確にはこのヒョウモンチョウが残していったものかどうかはわからないが、このわずか5分の間の出来事であることは事実である。

チョウもあまり拡大して撮ると・・・。虫が嫌いな人は先は見ないほうがよい。
ヒョウモンチョウ アップこれを見ると、チョウを毛嫌いする人の気持ちが分かる気もする。
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