庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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西日砂利の遅咲きのヒマワリ、ついにほぼ完全開花。朝、出勤時には、右下の舌状花(花びら)の一部だけが開いていなかった。ハチでも来ないかなとちょっとのぞいてみたら、すでに来ていた。ミツバチよりもひと回りかふた回り小さいハチが、それはもう花粉まみれ。私が観察していたら、すぐに飛んで行ってしまった。

2日前のヒマワリの開花の様子は、混沌のアルバム2011年10月15日にて。

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