庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
201707<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201709
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)

今日も天気予報どおり。朝は、時折強い雨。職員がびっしょりになってやってきた。それより1時間くらい前の私はほとんどぬれず。びっしょりの職員があきれるくらい、彼女の出社の2時間後には雨はやんでいた。

今は小雨。これは予報どおりかどうかはよく知らない。仕事帰り、昔踏切だった線路近くの茂みではエンマコオロギが鳴いていた。秋の虫が鳴き始めたのは今に始まったことでもないが、妙にしっくりくる。

今年、ほとんど庭で見ていないヒキガエルがいないかとのぞいてみたが、いなさそう。しかし、うちのバラにいるのだろうか、カネタタキがチッチッチッチッと小声の高い音で鳴いていて、これまた妙にあう。そんな夜。

明日は曇りのち晴れで蒸し暑くなるらしい。虫日和だな。休みだし、とても楽しみ。

関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004 Powered By FC2 allrights reserved
blogramランキング参加中!
  1. 無料アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。