庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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タヌキでも来ているといいなあと思いつつ、一通り照らすが、タヌキはもちろんヒキガエルもいなかった。そうだ、クワズイモのところ、ナメクジやらダンゴムシ、どうなっているかと照らしてみる。いたのはなんと、ゴキブリの幼虫。終齢か。おそらくクロゴキブリ。うーん、ここで出会うとは。時間を確認。0時20分。

写真はピントが合わせづらいだろうなあと思っていたら、懐中電灯の光から逃げた。当たり前か。それでも頭隠して尻隠さず状態。退治する気ははなからないが、E-520を部屋に戻って取りにいく気も同じくらいなかった。

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