庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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節電のため、暖房の温度を下げたり、スイッチそのものを切ったりしているが、今日は寒いと思っていた。夜の週一のミーティングが終わって自分の席に戻ると、やけに寒い。帰るころ職員が、「雪が降ってるぅ」ウソだろ?私が帰るとき、車のライトに照らされた軌跡は、確かに、雨ではなかった。少し風に揺られてカーブしていた。

隣のボルボのボンネットに積もった雪 電車を降りると、もう雨も雪も降っていなかった。一瞬傘をさしたのが恥ずかしかった。しかし、周りの地面を見ると濡れているので、やはり家の近くでも雨が降ったのは間違いなかった。他にも傘を持っている人はたくさんいたし。家の近くまで来て、やはり雪が降ったことがわかった。画像は隣の家の車のボンネット。うちの西側の駐車場も見たが、やはり車の上には雪が残っていた。うちの庭も懐中電灯を持って見てみたが、雪はなかった。ただし、郵便ポストの上にはだいぶ溶けていたが、証拠は残っていた。それにしても、この時期にまだ雪が降るとは。

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