庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
201705<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201707
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)

日付上おとといから、職場の階段の踊り場の壁に蛾がとまっていた。写真を撮りたいなと思いつつ、日付上昨日に至る。夕方見たとき、あれ?変な形になっている。ちょっと傾いているし。死んでいるのか?誰かがつぶしたのか?などと疑問に思い、ふっと息を吹きかけてみた。ぱらっと蛾は落ちたが、まだ壁についているものがあった。蜘蛛だった。どうやってそうなったのかはわからないが、その蛾は蜘蛛に生血を吸われていたのだった。

日付上、ギリギリ昨日。急行を駅で待っていたら、ドバトが何かを一生懸命食っている。深夜ということをのぞけば、別にめずらしい光景ではないが、それにしても、くちばしからはみ出るほど大きいものを食べているのに違和感があった。なにを食べているのかよく見たら、ゲロだった。消化はいいのかもしれないけど。

関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004 Powered By FC2 allrights reserved
blogramランキング参加中!
  1. 無料アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。