庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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朝は曇っていた。新聞の天気予報では朝雨であとは曇りだった。ひょっとしたら移動中に雨が降るかもしれないと思ったので、職場のかさを持って家を出た。結局かさは邪魔なだけで、元のあるべき場所に戻せた。

帰り、職場の前のアスファルトが濡れているので、思わずかさをとりに戻ろうと思った。しかし、降った後だった。いつ降ったのかはまったく気づかなかった。にわか雨だったのだろうか。湿度が高いせいか、朝も夜も寒くない。コートはなしで大丈夫だった一日かもしれない。

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