庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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4月5日(日)だったと思うが、その日に種を蒔いたヒマワリが、ついに発芽した。この1週間、私が知るかぎり、雨が降っていない。そのため、表面の土が干からびている庭のほうはまだ発芽していない。西日砂利のほうは、午前中は日陰であり、まだ、砂利があるために、地面は常に湿っており、十分な水分を得やすいのだろう。ただ、砂利が厚さ5cmくらいあるため、しっかり根を張らないと、すぐに砂利の移動で一緒に動いてしまい、根が地面から離れて再起不能になってしまう。砂利の上は、もうこれからしばらくは立ち入り禁止である。

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