庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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朝はクレーム対応で出かけなければいけなかったせいもあるのか、普通に寒いと思った。

ところが、お昼、13時20分ごろお店を出たら、コートがいらないほどの暖かさ。40分ほど前、電車を降りたときもこんなに暖かかったか、記憶が定かでなかった。

午後の間、一瞬外に出ることが何度かあったが、いずれも生暖かい空気で、まるで桜が咲く頃の春のようだった。

家に帰っても、部屋の温度が20度を超えていた。

こんなに暖かい冬至は、記憶にある限り、生まれて初めてである。冬至と知ったのは、家に帰ってから、電車男が言っているのを聞いてからだが。
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