庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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水槽の上に止まっていたウラギンシジミが、中途半端に横のプラスチックのところに止まっている。平衡感覚でも狂ったか。ぱっと見た感じでは、横たわって死んでしまったのかと錯覚する。

さっき気づいたが、西側の窓、2つあるうちもう一つも外からの蛍光灯がの光がよく入るようになった。それはつまり、アサガオのつるが巻いていた麻のひもがまた一部切れたということを意味する。雨のせいだ。
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