庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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午後から仕事だが、朝は超ゆっくりで10時過ぎに起きた。こたつから眺めた空は、青く澄んでいて、とてもきれいだった。これならば富士山が見えるのではないかと思ったので、勉強の集中力が落ちてきた女優に富士山が見えるか屋上に見に行ってもらった。見えないというので、雲が出ているのか聞いたらそれもわからず、怪しいので結局自分でも見に行くことにした。富士山20081207ちゃんと見えるではないか。女優に、見えるよと言ったら、自分は小さいからと言い訳していたが、こっちはちゃんとやつの目の高さで見えることも検証済み。思ったとおり、見当違いの方向を見ていた。正しい向きを教えてもすぐ見えなかったが、やがてちょっと感動していた。デジカメを取ってくるように言いつけたが、やっぱり心配なので、いっしょに1階まで戻った。ちゃんと(レンズが)太い方を手にしてくれた。

クミゴンによると、今朝散歩したときには、某巨大マンション群の日陰になっているA川の近くでは霜柱が立っていたという。

アサガオはつぼみのまま、全然咲いていない模様。

それから、家に帰ったら、なんといつの間にかハムスターがいた。サファイヤブルーのジャンガリアンハムスター。
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