庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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P7140084.jpg寿命がきて普通に枯れたあと。特に引っこ抜いたわけでもなく。もちろん、除草剤をまいたわけでもなく。花も咲いたし、実もできていたし、天寿を全うというところ。7月14日撮影。

花後といえば、やっぱり、花図鑑のボロボロブログ!
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コメント
この記事へのコメント
どもども。
ご紹介ありがとうございます!
って、この植物は混沌さんにかないませんよ。やられたな~。こんな姿はなかなかないですね。アメリカフウロの群生地だったところは、いつの間にか別の植物たちが繁茂してますもん。
2005/07/27(水) 09:48:19 | URL | hanaboro #-[ 編集]
未処理
例のオニタビラコを引っこ抜かれたあとも、アメリカフウロだけは雑草っぽくなかったので抜かれなかったのでした。その後、隣の家から種がこぼれたのではなく、雑草だったとわかると引っこ抜かれそうになったのですが、果実ができてきたので、その写真を撮るまで待ってくれと交渉して、そのまま忘れ去られたのでした。私自身も存在を忘れてました。久しぶりに見たらああなっていて、おお、という感じでした。

タンポポもすごいのが一株残ってます。葉っぱがもう夏型で、ギザギザが少なくて、何の先入観もなしに見たら、私もタンポポとわからないようなやつです。

オオアレチノギクかヒメムカシヨモギも1本延びてきていて、さらにヤブガラシも残ってたりして・・・。


今見てきたら、、ハルノノゲシまで出てきていて、つぼみを複数つけていました。

クミゴンに見つかったら、全部引っこ抜かれるな、こりゃ。

そうそう、メヒシバも1株、かなりの大きさのが横に広がっています。
2005/07/28(木) 09:50:29 | URL | 混沌 #EBUSheBA[ 編集]
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