庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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今日、やっと前から予約が来ていた本を取りにに図書館に行く。帰りに久しぶりにK林へ。これからのシーズン、B公園よりもK林の方が鳥が観察しやすかったりする。もちろん、鳥の種類が違うが。

盛んに鳥が鳴いている。ヒヨドリが多いようだが、ちょっと違和感も感じていた。確かにヒヨドリなのだが、他にも聞こえる気がして、もしやと見上げたら、やはり緑のオナガ(と私がはじめて見たとき思ったのだが)、ワカケホンセイインコであった。ニセアカシアの木に見つけたときは、2羽飛んで行ってしまったが、まだ、ヒヨドリとは違う鳴き声が聞こえたので、あきらめずに探したら、いた。ニセアカシアの木にワカケホンセイインコ何枚も撮ったが、ピントがいまひとつ。少し別の角度からと思って、移動したら、こちらが気づいていなかったもう一羽といっしょに向こうに飛び立って行ってしまった。
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