庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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1週間ぶりの休みかと思いきや、午前に会議が入っていた。それでも、だいぶ日が傾いてから、久しぶりのB公園へ。だいぶ冷えるようになった。歩いているうちに指がかじかんできた。

だいぶ紅葉・落葉も進んできた。池沿いに歩いていて、あれ、ここ、こんなに広かったっけ?と思うところは、見上げるとその枝には葉がほとんどなくなっていて、空がよく見えるようになって視界が広くなっているためだった。ビロードハマキがいたコブシの葉は、ほとんど落ちていて、冬芽がとても目立つようになっていた。

いわゆるもみじ、正しい和名はイロハカエデになるのか、部分的にはすっかり紅葉していた。紅葉1紅葉2紅葉3

毎夜、ダイエットのために散歩しているクミゴンいわく、昨日、今日はコオロギが鳴いていなかったとのこと。先週末の天気予報では、今週の真ん中あたりはぐっと気温が下がると言っていたが、そのとおりになっている。

アサガオの葉も、南側のものはだんだん老けてきた。しかし、蛍光灯が夜でもばっちり当たる西側はまだまだ青々していて元気。蛍光灯のせいというよりも、もともと生えてきたのが遅いということもあるかもしれない。その辺は不確かである。
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