庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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今日は3週間ぶりに仕事が完全に休み・・・のはずだったが、4時間ほど出勤して仕事した。家に帰ってきたのは夕方、17時10分くらい前。朝顔が生えている西日砂利の角のところに最近よく見る三毛猫の子供がいた。なにやら上を眺めている。私が近づいていっても子猫は逃げない。私を少し気にしつつも上を見ていた。私もその猫の視線を追ってみた。ホシホウジャクがアサガオの花のところに来ているのだった。ホシホウジャクは私に気づいていってしまった。それで、猫も行ってしまった。と言うより私があっちいけオーラを出したのだが。猫は本当は嫌いではないのだが(好きでもない)、うちの敷地に勝手に入って、うんちおしっこを勝手にするので、必ず追っ払う。

クミゴンは猫好きで、付き合っている頃は『猫に未来はない』という本を借りたりして、将来、猫を飼おうなんて話も合わせてたりしたが、今は絶対反対である。大体哺乳類は、ヒトの子、2匹(もはや2頭か)で十分である。ちょっと前までジャンガリアンハムスターもいたが。

ところで、ホシホウジャクは今朝も庭の紫の花(名前がわからない)のところに来ていた。最近よく見る。
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