庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
201707<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201709
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
朝はだいぶ冷えていた。放射冷却。青空がきれいだった。サンショウの葉もだいぶ枯れたものが増えてきた。夜に懐中電灯で探したら、まだカラスアゲハの幼虫は無事だった。しかし、いよいよ目立つ。

ところで、今まで追っかけてきたゴマダラチョウの幼虫だが、どうもアカボシゴマダラっぽいというものいいがついた。途中からなのか最初からなのかはわからない。産卵シーンを見たのはゴマダラチョウ、これは間違いないが。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004 Powered By FC2 allrights reserved
blogramランキング参加中!
  1. 無料アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。