庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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夕方にはやんでいたが、朝からいやその前の夜からずうっと雨だった。しかし、この時期にもかかわらず、暖かい。10月の下旬だというのに。雨で当然湿度も高いから、半袖でもいけるくらいだった。それは夜になってからもそうだった。

朝、家を出たときには、うちの西日砂利のアサガオのところにホシホウジャクが来ていた。私の姿を察知すると、すぐにどこかへ行ってしまった。アサガオは、毎年咲いている品種はほとんど枯れかかっているが、今年新しく種を蒔いた丸葉の薄い青の大輪の品種は、まだまだ元気である。毎日複数の花を咲かせている。真夏よりも今が旬のような感じがするくらいである。
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