庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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昨日の夜の雨でやや乾燥気味だった犬の糞はどうなるのだろうと、ちょっと楽しみにしながら出勤した。また道路の反対側に車が止まっていて、観察しづらい。糞は思ったよりも先にあり、そして、一番道路の中央側にあるそれは、車にひかれていた。一番大きな塊だったが、タイヤの跡がついていた。糞虫たちはどうなったのだろう。糞のすぐそばには、昨日、糞をひっくり返すのに使った葉っぱつきの茎もあった。いずれにせよ、糞の下に穴を掘って産卵をするのではないかと思うのだが、下はアスファルトだし、きちんと繁殖できるのかはもともと疑問である。
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