庭の観察記録
身近な自然の観察記。すぐそこにある自然を通じて、生物の多様性と神秘を味わい、クォークから宇宙まで想いを馳せる。
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ゴーヤの種3日前に南隣の家からニガウリを3ついただいた。ひとつの株からずいぶんたくさん取れたと言っていた。確かに、シュロに蒔きついたつる植物が黄色い花を咲かせたのは見ていたし、、やがてそれがゴーヤだと実ができてから気づいていた。もらったものの、クミゴンは「これ、私食べない」と言って結局3日間放置。職場でほしい人を募ったら、いたのでもって行こうとしたら2つはカビが生えており、1つはおそらく女優だろう、踏んづけたのか、ひび割れていた。そこで、2つは捨て、ひとつは私の観察用になった。中を裂いたらこうなっていた。料理する人にとってはこれは普通なのかもしれないが、ぐじゅっとしたその実が気持ち悪かった。ゴーヤ(ニガウリ)の中身もともとこんなものなのか?果実がもっと成熟すれば、本当はもっと乾燥するのではないだろうかと思ったり。

ホワイトバランスが悪いのか、画像はなんだか黄色っぽくなってしまった。午前中の日光を使って撮っているのだが。

このあと、種は庭に埋めてみた。
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