あっという間に7月が終わってしまって、8月になった。夕刊を見たら、「7月記録的猛暑」と出ていた。確かに梅雨明け宣言はあまりに遅いくらいで、雨はあまり降らなかったけど、そこまで暑いとは思わなかった。まあ、昼間はエアコンの効いた室内にいるし。休みもほとんどなかったので(3日も休んだが)、涼しいところにいる時間が長かったせいであろう。
それにしても、京都では31日間すべて30度を越える真夏日。東京の大手町でも23日。でも、気温30度って、そんなに暑いか?そりゃあ、気温は風通しのよい日陰で測るから、日なたは暑いけど。
今パソコンのあるところの温度計は29度。Tシャツに短パンで余裕。
しかし、35度以上の猛暑日。これはきつい。日田では17日間(これはきつすぎる!)、熊本では13日間(約半分!)、名古屋、京都、岡山、佐賀ではそれぞれ12日間。東京大手町は0。九州から関西がきつかったんだねえ。
地球温暖化では、梅雨が長期化すると予測されていますが?梅雨が短くても、気温が上がればやっぱり地球温暖化?温暖化というより灼熱化のほうがぴったりでは。
それにしても、京都では31日間すべて30度を越える真夏日。東京の大手町でも23日。でも、気温30度って、そんなに暑いか?そりゃあ、気温は風通しのよい日陰で測るから、日なたは暑いけど。
今パソコンのあるところの温度計は29度。Tシャツに短パンで余裕。
しかし、35度以上の猛暑日。これはきつい。日田では17日間(これはきつすぎる!)、熊本では13日間(約半分!)、名古屋、京都、岡山、佐賀ではそれぞれ12日間。東京大手町は0。九州から関西がきつかったんだねえ。
地球温暖化では、梅雨が長期化すると予測されていますが?梅雨が短くても、気温が上がればやっぱり地球温暖化?温暖化というより灼熱化のほうがぴったりでは。
今日はよくゴキブリを見た。
職場で。
クロゴキブリの1齢幼虫が他の人の机の上を歩いていたので、最近組み立てたばかりのゴキブリホイホイを進行方向に置いて捕獲。体長の3倍くらいの距離で身動きが取れなくなった。
帰宅時。
電車男の元同級生のインド人の家の表札近くでガかと思ったら、ゴキブリ。暗かったのでうんと近づいて見てしまった。
さらに、その数メートル先の道の反対側のアパートのイチジクのところ。今年は去年のようにキボシカミキリを見ていない。よーく目を凝らすと、イチジクのできかけの実のところか、ゴキブリがいた。これもカミキリムシかと思って、うんと近づいて見てしまった。
その2匹のゴキブリを見る前、薬屋の近くのマンションのところで、アブラゼミの死体を見た。
職場で。
クロゴキブリの1齢幼虫が他の人の机の上を歩いていたので、最近組み立てたばかりのゴキブリホイホイを進行方向に置いて捕獲。体長の3倍くらいの距離で身動きが取れなくなった。
帰宅時。
電車男の元同級生のインド人の家の表札近くでガかと思ったら、ゴキブリ。暗かったのでうんと近づいて見てしまった。
さらに、その数メートル先の道の反対側のアパートのイチジクのところ。今年は去年のようにキボシカミキリを見ていない。よーく目を凝らすと、イチジクのできかけの実のところか、ゴキブリがいた。これもカミキリムシかと思って、うんと近づいて見てしまった。
その2匹のゴキブリを見る前、薬屋の近くのマンションのところで、アブラゼミの死体を見た。
今朝は、いっぱい夢を見た。
最初、ヘビが2種類。最初は、え?シマヘビ?と思ったが、どんどん形も変形し、とんがった顔になった。もう1種類は白いヘビ。どちらも一生懸命正面から、怖がりながら写真を撮っていた。シャッター速度等が表示されず、おかしい、おかしいと思ってよく見たら、電車男のデジカメだった。そのデジカメを投げ捨てて?自分の(しかし、今もっているのとは違う)ものに持ち替えた(気がする)。
それから、やはり向こうの方でヘビ。ファインダーを覗いていたら、実は足があって、体を持ち上げ、歩き始めた。長い胴体に不自然なやや短めの足。もう1匹も同じようなヘビかと思ったらトカゲだった。ともに色は白。
その後の展開は忘れた。
夢ではなく、昼間に職場近くで見たもの。
お昼ごはんを買いに行くとき、信号を渡っている途中で聞きなれない鳥の声。するとちょうど左から右に飛んでいくのが見えた。波状飛行だが、ヒヨドリよりもやや丸めでずんぐりむっくりした形。なんの鳥だったんだろう。
お昼ごはんを買って職場に戻るとき、トンボを見た。私の頭上を越えて行った。これもまたちょっとずんぐりしたように見えた。角度のせいかもしれないが。通り過ぎた後、もしかしてチョウだったのか?とさえ思った。
最初、ヘビが2種類。最初は、え?シマヘビ?と思ったが、どんどん形も変形し、とんがった顔になった。もう1種類は白いヘビ。どちらも一生懸命正面から、怖がりながら写真を撮っていた。シャッター速度等が表示されず、おかしい、おかしいと思ってよく見たら、電車男のデジカメだった。そのデジカメを投げ捨てて?自分の(しかし、今もっているのとは違う)ものに持ち替えた(気がする)。
それから、やはり向こうの方でヘビ。ファインダーを覗いていたら、実は足があって、体を持ち上げ、歩き始めた。長い胴体に不自然なやや短めの足。もう1匹も同じようなヘビかと思ったらトカゲだった。ともに色は白。
その後の展開は忘れた。
夢ではなく、昼間に職場近くで見たもの。
お昼ごはんを買いに行くとき、信号を渡っている途中で聞きなれない鳥の声。するとちょうど左から右に飛んでいくのが見えた。波状飛行だが、ヒヨドリよりもやや丸めでずんぐりむっくりした形。なんの鳥だったんだろう。
お昼ごはんを買って職場に戻るとき、トンボを見た。私の頭上を越えて行った。これもまたちょっとずんぐりしたように見えた。角度のせいかもしれないが。通り過ぎた後、もしかしてチョウだったのか?とさえ思った。
梅雨明けの直前には雷雨がよく来るが、今日のそれはまさにそれなのか。職場で、上の階に誰もいないはずなのに、ゴトゴト音が聞こえたときは何かと思ったが、それは雷だった。
地球温暖化すると、梅雨が長期化するとまことしやかに言われているが、はたして今年はどうなのか。
地球温暖化すると、梅雨が長期化するとまことしやかに言われているが、はたして今年はどうなのか。
女優とは、私の小2の娘のことなので、念のため。もちろん、芸能活動をやっているわけでもない。
GW以来の、なんの予定も入っていない休みの日曜日。クミゴンを一人にしてあげるために、女優と二人で過ごす時間が長い一日だった。電車男の方は昨日からボーイスカウトで近場でキャンプのため、午前はおらず、午後はなんと、疲れて家にいると思ったら、鉄ちゃん仲間と自転車で何駅も先まで行ってしまった。そのため、女優と久しぶりに二人きりの時間を満喫した。
午前はまず図書館へ。行く途中、A川のすぐ近くの家のミカンに、ナミアゲハが産卵していた。みんな産卵したいところは同じなのだろう。一つの葉の近い場所に2つ3つ産んであり、彼女はそこにさらに産んでいった。
帰りはお約束のK林。女優が自分で先に昆虫を10種類見つけたらゲームクリア、次のところに行くということ遊びをした。かなり苦戦した。そのときの様子も途中から録音したが、わざわざ聞き返したいとも思わない。しかし、やってみてつくづく思ったのは、私と見るところが違う。地面に目が近いので、地面を歩いている小さな虫を見つけるのが得意。違う視点を持った人間といっしょにいるのは楽しくためになる。女優が見つけたのは、覚えていて、かつ名前がわかるもので、アリ(これは種不明)、ヒシバッタ、ヒラタシデムシの幼虫・・・ダメだ、思い出せない。
コツコツ、コツコツ不思議な音が聞こえると思って音源を探ったら、コゲラだった。
その間、クソ生意気なガキにも出会う。小3くらいか。ヒカゲチョウのことをガだと言い張る。そして怖がっていた。ガじゃないならつかんでみろと、私にではなく、小2の女優に言う。卑怯な奴だ。私が代わりにつかんでやった。すぐ飛ぶカナブンも怖がってまともにつかめない奴だった。しかし、口だけは達者。そのクソガキに、今この瞬間もむきになっている自分に気づく。せめてこの話題は、明日の職場までもっていかないようにしよう。いやな奴からは離れるにかぎる。彼と(その妹?と)のお別れが、ほぼK林を出るタイミングとなった。
次に、F公園に寄る。女優は四葉のクローバーを探したがっていたが、完全に無視。私はナガメの成虫と幼虫を主に撮っていた。ショウリョウバッタの幼虫もおり、うちの庭ならばそれはオンブバッタなので、やはり環境が違うとバッタも違うと改めて思った。
いったん家に帰り、だいぶ疲れていたのだが、女優が行きたいというので、B公園へ。行く間際に電車男が帰ってきた。寝てなさいと言ったが、すでに前に書いたとおり。
さて、B公園ではいつもの入り口のところで、ナミヒカゲが産卵をしていた。その後、ぐるっと池を回ったが、カルガモがいない!女優はカルガモにパンの耳をあげたくて仕方なく、私は虫を撮りたくて仕方なく、かみ合わない。何度も女優はつまらないと言っていた。そのうち、別の池に行く。私はギンヤンマの撮影に何度もチャレンジ。失敗を繰り返す。と、そのとき、それを期待もしていたのだが、カルガモがアヒル?付きで現れた。女優は念願のパンを上げていたが、私はまったくかまわずギンヤンマ撮り。もう帰ろうかなと思ったところでクミゴンから電話が来た。その後、すぐ帰ると言って、さらに別のところでギンヤンマ撮りに挑戦し、帰りはその電話から40分後くらいだったか・・・。
公園を出てから、かつて申し込んで補欠2番で繰り上がって結局入居しなかったマンションの近くの道路で、ネズミが轢き殺されているのを目撃。行く途中、ヒキガエルのヒカレガエルは見たが、ネズミはめずらしい。クマネズミか。かなりグロテスクな写真だが、4枚撮った(1枚は似たようなものなので消去)。内臓は、睾丸と思しき(おぼしき)2つの玉が、本体から離れて飛び出していた。いっしょに細長い管状のものも。ペニス?他に、目ん玉tと舌が飛び出ていた。さすがに画像はアップしづらい。しかし、女優は、気持ち悪がりながらも私いっしょに覗き込んでいた。
夜は4人で外食。家に帰ると、西日砂利の前にヒキガエル。私がかわいいと言うと女優も同調して、「小さくて、かわいい」。うちの庭に来るヒキガエルとしては、やや小ぶりだが、十分私のこぶし大ある。
大きく撮りましたが、どうでしょう。かわいい?
GW以来の、なんの予定も入っていない休みの日曜日。クミゴンを一人にしてあげるために、女優と二人で過ごす時間が長い一日だった。電車男の方は昨日からボーイスカウトで近場でキャンプのため、午前はおらず、午後はなんと、疲れて家にいると思ったら、鉄ちゃん仲間と自転車で何駅も先まで行ってしまった。そのため、女優と久しぶりに二人きりの時間を満喫した。
午前はまず図書館へ。行く途中、A川のすぐ近くの家のミカンに、ナミアゲハが産卵していた。みんな産卵したいところは同じなのだろう。一つの葉の近い場所に2つ3つ産んであり、彼女はそこにさらに産んでいった。
帰りはお約束のK林。女優が自分で先に昆虫を10種類見つけたらゲームクリア、次のところに行くということ遊びをした。かなり苦戦した。そのときの様子も途中から録音したが、わざわざ聞き返したいとも思わない。しかし、やってみてつくづく思ったのは、私と見るところが違う。地面に目が近いので、地面を歩いている小さな虫を見つけるのが得意。違う視点を持った人間といっしょにいるのは楽しくためになる。女優が見つけたのは、覚えていて、かつ名前がわかるもので、アリ(これは種不明)、ヒシバッタ、ヒラタシデムシの幼虫・・・ダメだ、思い出せない。
コツコツ、コツコツ不思議な音が聞こえると思って音源を探ったら、コゲラだった。
その間、クソ生意気なガキにも出会う。小3くらいか。ヒカゲチョウのことをガだと言い張る。そして怖がっていた。ガじゃないならつかんでみろと、私にではなく、小2の女優に言う。卑怯な奴だ。私が代わりにつかんでやった。すぐ飛ぶカナブンも怖がってまともにつかめない奴だった。しかし、口だけは達者。そのクソガキに、今この瞬間もむきになっている自分に気づく。せめてこの話題は、明日の職場までもっていかないようにしよう。いやな奴からは離れるにかぎる。彼と(その妹?と)のお別れが、ほぼK林を出るタイミングとなった。
次に、F公園に寄る。女優は四葉のクローバーを探したがっていたが、完全に無視。私はナガメの成虫と幼虫を主に撮っていた。ショウリョウバッタの幼虫もおり、うちの庭ならばそれはオンブバッタなので、やはり環境が違うとバッタも違うと改めて思った。
いったん家に帰り、だいぶ疲れていたのだが、女優が行きたいというので、B公園へ。行く間際に電車男が帰ってきた。寝てなさいと言ったが、すでに前に書いたとおり。
さて、B公園ではいつもの入り口のところで、ナミヒカゲが産卵をしていた。その後、ぐるっと池を回ったが、カルガモがいない!女優はカルガモにパンの耳をあげたくて仕方なく、私は虫を撮りたくて仕方なく、かみ合わない。何度も女優はつまらないと言っていた。そのうち、別の池に行く。私はギンヤンマの撮影に何度もチャレンジ。失敗を繰り返す。と、そのとき、それを期待もしていたのだが、カルガモがアヒル?付きで現れた。女優は念願のパンを上げていたが、私はまったくかまわずギンヤンマ撮り。もう帰ろうかなと思ったところでクミゴンから電話が来た。その後、すぐ帰ると言って、さらに別のところでギンヤンマ撮りに挑戦し、帰りはその電話から40分後くらいだったか・・・。
公園を出てから、かつて申し込んで補欠2番で繰り上がって結局入居しなかったマンションの近くの道路で、ネズミが轢き殺されているのを目撃。行く途中、ヒキガエルのヒカレガエルは見たが、ネズミはめずらしい。クマネズミか。かなりグロテスクな写真だが、4枚撮った(1枚は似たようなものなので消去)。内臓は、睾丸と思しき(おぼしき)2つの玉が、本体から離れて飛び出していた。いっしょに細長い管状のものも。ペニス?他に、目ん玉tと舌が飛び出ていた。さすがに画像はアップしづらい。しかし、女優は、気持ち悪がりながらも私いっしょに覗き込んでいた。
夜は4人で外食。家に帰ると、西日砂利の前にヒキガエル。私がかわいいと言うと女優も同調して、「小さくて、かわいい」。うちの庭に来るヒキガエルとしては、やや小ぶりだが、十分私のこぶし大ある。
大きく撮りましたが、どうでしょう。かわいい?
うざいコメントがなんだか、一気に増えた。何なんだろう、急に。一時期なかったのに。
